2015-01-01から1年間の記事一覧
https://groups.yahoo.com/neo/groups/dita-users/conversations/messages/38737http://www.slideshare.net/drmacro/they-worked-before-what-happened-understanding-dita-crossbook-links
情報収集衛星、鬼怒川水害でグーグルにKO負け IGS撮影画像を初公開も、Googleクライシスレスポンスに完敗http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/15/217467/091400001/?rt=nocnt
ヒトラーの登場からホロコーストまで。ざっと紹介した本だが、ちょっと魅力に欠けるような気がする。なぜだかわからない。第一次大戦の敗戦とヴェルサイユ条約の屈辱、ヴァイマル共和国の混乱の中でナチ運動が勢力を伸ばした背景は良く分かる。ヒンデンブル…
一読した。今までなんとなく感じていたことがはっきり書かれている。5月20日1刷、6月30日5刷ということはかなり売れているようだ。タイトルが衝撃的ではあるが、ドイツがユーロを支配して他の国が隷属または被支配国になりつつあるのは正しい分析だろう。ギ…
商用日本語とは、一回読むとその意味がすんなりわかるように書いてある。〇主要出版社の支払い ・原稿買取ならば1冊(200頁前後)80万〜130万円 ・印税:定価×印税率×部数=原稿料 著者:ライター 7〜8割:2〜3割のパターン ・印税+原稿料〇編集者 編集…
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/shotou/110/shiryo/1360336.htm資料がたくさん公開されています。
『コールダー・ウオー』(マリン・カツサ、草思社、2015/5)を読み終えました。プーチンのエネルギー資源戦略を核とする戦略解説。プーチンはロシアの圧倒的な石油・ウラン・天然ガス資源だけでなく、地球規模で資源企業を支配しようとしている。これは米国の…
国際ブックフェアで、2割引きでゲット。税別3600円×上下2冊の2割引きは大きい。いつも2割引きになったら良いなあ。クリミア戦争はどうやら宗教戦争らしい…
四六判(2000年〜)52冊文字の大きさ min8.8pt〜max10.9pt 多いのは、9.2pt、9.4pt、9.6ptである。行数は min15行〜max21行 多いのは、17、18、19行行間は、4.9pt〜8.8pt
『本と装幀』(田中 薫) p.133〜新書判:B40取りともいう。 四六判:128mm×188ミリ、130mm×188mm。江戸時代の公用紙。横四寸、縦六寸。 菊判:152mm×218mm、152×227mm。情報源は、『標準編集必携』らしい。『編集者の仕事』(柴田 光滋) 四六判は127mm×188…
もはや成熟期? 2015年の電子書籍市場を展望する http://internet.watch.impress.co.jp/docs/link/20150626_708873.html株式会社出版デジタル機構 決算公告+43億円減資 http://ameblo.jp/nn2006jp/theme-10059370137.html
http://www.fontna.com/blog/659/http://old.fontlab.com/buy/http://nelog.jp/paintfont-comhttp://type.center/news/2779 文字フリマ! 9月13日 @神田
http://chaichan.lolipop.jp/qa6500/qa6527.htm http://fan.s7.xrea.com/qa/cb/cbbs.cgi?mode=al2&namber=13173&no=0&KLOG=78http://d.hatena.ne.jp/works014/20080509http://www.fukapon.com/showcase/misc/font2xdash.htmlhttp://tama-san.com/%EF%BC%BBdt…
書誌情報のJSONフォーマットってありましたっけ?https://www.facebook.com/takahashim/posts/10153424316209322J-STAGE https://www.facebook.com/events/855075927894007/permalink/861668730568060/
今年は終戦から70年。太平洋戦争を問う本が様々に出てくるだろう。第一次大戦から総力戦の時代になっており、戦争の勝ち負けは国家資源と生産力によって決まること、当時日米のGNPは10倍以上の差があり、しかも日本は石油や鉄鋼を米国から輸入していたので、…
米国の一番偉大な大統領がケネディかどうかは知らないが、私にとってはケネディの時代が一番面白い。個人的には、子供のころ暗殺されたニュースに大きなショックを受けた記憶がまだ強く残っている。また、ケネディの演説を収めたソノラマシートで英語を学ぼ…
本というものを出版業界を離れて見直すとどうなるか?第3章 が面白い。これからの本について考えるために1.本の定義を拡張する 2.読者の都合を優先する 3.本をハードウェアとソフトウェアに分けて考える 4.本の最適なインターフェイスについて考える…
三省堂神田店2Fのアウトレット本コーナー、先日行ったところかなり空いている場所がありました。本が売れても補充が間に合っていない様子です。少し前に『パレスチナの歴史』(奈良本英佑著、明石書房、2005年)をここで買いました。定価2800円のところ、110…
著者は東京銀行、のちの東京三菱UFJ銀行で国際金融マンとして30年間を過ごした経験から国際金融論を語る。米国はニクソンショック(1971年)でドルと金との兌換を停止。ドル本位制に移行した。ドル本位制には①価値基準の喪失、②通貨供給量の管理ができない、…
ページレイアウト(フォントの使い方など)が良くないので買おうかどうか迷ったのですが、読んでみるととても面白い。ロシアの国家経済が石油・ガスという天然資源にかなり依存しており、その値段次第で財政が破たんする可能性があること。ガスプロムという…
『イスラム国とは何か』(常岡浩介著、旬報社、2015年2月25日発行)を読みました。イスラム国がなぜ、どのように成立したのか。急速に支配地域を広げているやり方などシリア情勢が良く分かります。世界中からイスラム過激派がシリアに義勇兵として集まってア…
酒井啓子さんの第8章「イスラーム国」が浮き彫りにする国際政治の闇が一番簡潔だけど腑に落ちる。但し、イスラーム国がなぜ生まれたかということはこれでは理解できない。例えば、幕末に外国からの圧力(?)があって、明治維新の後押しとなったが、明治維新…